なんかいろいろあったはずなんですが、何かこうと思ってたか忘れた。
行事ごとにも便乗したかったのに。グスン。
でもあれよね。バレンタインは爆発してもいいと思うよ。あの行事は人間不信になるよ…
■バンクーバーオリンピックお疲れ様でした。
なんだかかんだで朝方にやってるのはぼちぼち見れてたんですが、やっぱり冬季オリンピックっていいよね。
夏季より好きだなぁ。
冬季の選手の方は大器晩成型?な方が多いのか、年齢層高い方が多くて安心してみられるっていうか。
あとスピード感あっててあっというまに終わる種目が結構ありますね。あれも楽しい。
長野オリンピックの時、ジャンプとボブスレー?の選手の名前を何故か延々と書き続けるという作業をしてました。何故か。
フィギュアも昔はあの優美さが子供心にすごくファンタジックに見えて好きだったんですが、今回はなんだか勝て勝てな雰囲気が好きじゃなくてあんまり見なかったですね。
だけど男子は男子の雰囲気が熱くて、見なかったこと、というか録画しておかなかったことを酷く後悔しています(笑)だれかビデオとってないかー!
プルとかジョニとかのあの変に艶かしい演技見たいんだが!(笑)
■『サマーウォーズ』ブルーレイきた。
特典目当てにブルーレイにしましたが、しまったPS3じゃスロー再生できないんじゃない!あー!!!
花札やりたくなったよ。
肝心の中身は、もう、
細田監督大好きです(笑)
面白かった~
役者さんの演技にところどころ気になるところがありましたが(特にカズマ。声高すぎてびっくりした)
全体的には凄い安心しながら見れました。こんなに安心して観られる作品も珍しい。
アクションとSFとホームドラマとコメディと楽しい要素が盛りだくさん。
ブッと思わず噴出すシーンがあると思えば、物凄く情報量の多い画面で圧倒されたり、人間関係のなんやかんやでズシッときたり、だらだらに涙が止まらないところがあったりと、忙しい作品だった(笑)
そこはかとなく、実家のことを思い出すような内容だったので、酷く感情移入がしやすかった。うちの実家もあそこまで旧家で大家族じゃないけど、親戚筋がいろいろあって、時々集まる機会があったし。みんなと会いたくなったなぁ。
とりあえずビジュアルで好きなのは利一さんと侘助さんと…陣内家のみなさんです(笑)
てか!てか!細田版『時かけ』の真琴の中の人出てない?出てない?声がそのまんまでビックリしてそれだけで笑えたんですが(笑)
大家族の方がクローズアップされてて、健二と夏希の恋の方がちょーっと弱かった気がするけど、まあ、一応節々に細かい描写があったのでとりあえずいいか、みたいな。先が楽しみな二人ですね(笑)
まったく、日本家屋が描きたくなるアニメだよ!
■買い物リスト(事後報告)
・机を買いました。中古で。
広いよ~綺麗だよ~消しゴムかけてもグラグラしないよー
・加湿器安くなってたので買っちゃった。
しかし、買った途端にこの天気。なんてこったい。
・買い物じゃないですが、アリス展の準備してる時にホームセンターと手芸屋さんをたくさんはしごしたんですが、
なにあの燃え空間
楽しい…楽しすぎる…
ホームセンターのあの何に使うかわからない部品の山とか、家庭用品の山とか、園芸用品とか!
手芸屋さんのあの布のがいっぱい空間とか、小物の多さとか、やっぱり部品がいっぱいとか!
うあぁぁぁぁぁなにこの空間。住みたい買いたい衝動が止まらんわボケー!!
もうちょっと落ち着いたらベランダにプランターで何か育てたいと思ってるので、ホームセンターにはまたお世話になりそうです。ウククク楽しみだ。
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遅くなりましたが、第一回アリス展お疲れ様でした!
初日と最終日はあまり天候が良くなかったですが、覗きに来て下さった方が存外に多くてうれしや。
そしてお相手できませんで申し訳ございませんでした…
3日間とも最初の30分ほどしか居られなかったのが最大の敗因だ…次の機会があるときはどれか1日でもベッタリ居れるようにします…!!
最近は本当に、自分の実力を過大評価しすぎてエライ目にあうことがいろいろあり、なんだかガッツリ落ち込んだ日もありましたが、なんとかこうして展示に扱ぎつける事ができてよかったです。
主催の『なみまにさんかく』のお二人にも、いろいろご迷惑をおかけしてすみませんでした&ありがとうございました。もっとがんばります(笑)
相方の鳥さんもありがとうでした!本当、貴女が居なかったら今回どういうことになってたかわからんよ!
そんでもってインフォメーションです。
今回アリス展に出展した『不思議の国のアリス』をテーマにした
幕屋醍醐シリーズ第三幕が発行になりました。
『不思議の国のアリス』の物語をなぞっているのに、どこかおかしくなっていく「有珠」とその「世界」のお話。
「アリス」とは誰だったのか、物語の「世界」は誰のものだったのか。
童話チックな世界に浸るように描いたつもりの一冊になってます。
この巻にのみ、
企画展仕様特別フルカラーカバー(上記画像下図)をお付けしております。
カバー付きは1冊600円、カバー無でもOKです(500円)
在庫がなくなり次第カバー付きは終了。カバー単品では200円(25g)になりますので、是非ご一緒に~
とりあえず託してきた…締め切り破ったの初めて…大丈夫かなぁ…
インテの報告からこの方ちっとも浮上できてなかったのですね…
ご心配をかけてないかもしれないですが今は元気です。
じつはあのインテの数日後、低体温動物のあだしっちにあるまじき高熱が出て、一週間何も出来なかったという、悔やんでも悔やみきれないよ!な状態になってました。
ちなみにインフルじゃなかったみたいだけど、とりあえず医者に通いつめたの久し振り…
方々にご迷惑おかけしまして本当に申し訳ありませんでした。
オフラインの頁も更新する間もなく企画展の準備やらなにやらやってましたすみません!
やるよ!更新も!!!でも今は寝る。
参加ジャンルは創作一般、『狗と鳥』で
4号館ウ27aスペースにてお待ちしております。
■新刊情報
狗と鳥『幕屋醍醐シリーズ』第二弾
『詰襟道化手嶌醍醐の幕引き 第二幕』
表紙フルカラー/総頁数28P/B5サイズ/イベント価格500円
当シリーズレギュラー?の藤森隆彦メインの幼少期のお話『藤マント』収録。
亀戸天神の名物・藤はマントを羽織っている…
そんな奇妙な噂を聞きつけた体の弱い妹・幾子にせがまれ
しぶしぶ外出した隆彦の見たものは夢か幻か現実か。
実際に現地に行って見てきた感が出ていれば嬉しいそんな一冊。
登場人物は隆彦・幾子・醍醐その他でお送りいたします(笑)
藤井あだし野個人誌
『オールドグウェンデの剣 Ⅰ ~The First Vampire of Bride~』
表紙フルカラー/総頁数82P/A5サイズ/イベント価格800円
通称:吸血鬼おじいちゃんと関西弁娘シリーズ(長いよ)第一弾。
所はヨーロッパのどこか。
人里離れた土地に住む古城の主・グウェンデは老いた吸血鬼。
ある日、彼の元に同族から人間の娘・クレが花嫁として送り込まれる。
彼と彼女を中心に描く、あだしっち流創作吸血鬼+αの物語。
吸血鬼なのに血を吸わない、とか
頑なな態度をとるグウェンデとクレは理解しあえるのか、とか
クレは何のために送られてきたのか、とか
いろいろ中途半端に風呂敷を広げられた第1弾。
中途半端にアクションもあるよ。
サンプルの画像が小さいのは仕様です(保存の仕方間違えました…)
■既刊持込
・『詰襟道化手嶌醍醐の幕引き 第一幕』(在庫あり)
・『そんなこんなで豆大福』(在庫少、ご購入予定の方は早めにどうぞ)
・『里物語 餞』(在庫少)
・ポストカード各種(予定)
■通販について
今現在もとりあえず停止はしていませんが
新刊の通販開始はインテ終了後になります。
予約は受け付けておりませんのでご了承ください。